更新日 2008年12月22日 

 山崎農研新刊「自給再考-グローバリゼーションの次は何か」
定価\1500(+税) お申込詳細はこちら

 

山崎農研Q&A
山崎農研の概要をご紹介しています。

 

山崎農業研究所とは?

 

歴史

次回の研究会等
Coming Soon...

 

 

1974年に、故山崎不二夫東大名誉教授を中心に、農学の研究者、 技術者、教師、農業改良普及員、農業者、ジャーナリストなど、幅広い人たちが百数十人集まって創設しました。
農業・農村の現場を踏まえた調査研究、受託調査、地域計画支援を行い、同時に機関誌「耕」(季刊)・「はがき通信」の発行および、現場の優れた活動に「山崎記念農業賞」を贈っています。

最近の活動NEW
第131回定例研究会の写真をUPしました!

 

 

所報「耕」の紹介
年4回発行している研究所報の内容です。

 

 

書籍案内
山崎農研が発行している書籍の案内です。

 

特徴

 

会員の動向
会員の活動を紹介しています。

 

山崎農業研究所は、活動の目的に賛同される方ならだれでも入会できる会員制度をとっています。現在300余名の会員が参加しており、年々会員が増えています。入会方法や会員の特典は、こちらにありますが、会員でない方も、研究所の様々な研究会や行事に参加できます。多彩な人材による自由な雰囲気を特徴とする団体です。

 

お問い合わせ
ご質問、入会希望等はこちらまで。

 

 

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山崎記念農業賞
 アカデミズムやジャーナリズムの世界であまり大きく取り上げられていなくても、農業・農村や環境に有意義な活動を行い、成果を上げている個人や団体は、数多く存在します。当研究所では、これらの活動を正当に評価し、今後の励みになるように、創立以来の事業として、会員からの推薦をもとに表彰事業を続けています。